パラレルワールドを移動する

やばい、ものすごい事に気がついた!!

 
 
 
私が変わってきた背景を見てみると
自分の真実を押し通していた時に
ガラリと変わる
 
 
 
例えば
旦那と私の関係が最悪な時
私がやってたのは
『相手を理解する事』
 
 
 
一見それは優しくて理解ある風に
他の人からはうつる
 
 
 
けど、真実って1つじゃなく
人の数だけ無数にある
 
その人のキャパシティや
その人のトラウマや
立ち位置、立場
色んな要素含めての真実
 
 
 
だから、相手の真実を考慮して
動いてあげたくなる
 
 
 
けどね、私が変わってきたのは
それを辞めた時
 
 
 
どういう事かと言うと
旦那は
『俺はひどい事したけど
お前がもともとひどいからやってた』
 
って当時言ってたんだけど
それを私は受け入れてた
 
 
 
『私がひどい事してたから
旦那と上手くいかなくなった』
って言う、
旦那目線の真実を自分の目の前に
置いていた
 
 
 
それを
『私悪くない
旦那が100パー悪くてめっちゃ傷ついた』
 
って言う私目線の真実を自分の目の前に
置いたとき
状況が一転した
 
 
 
『私悪くない
旦那が100パー悪くてめっちゃ傷ついた』
が通る世界‥
その辻褄があう世界にワープした
 
 
 
そこには旦那の親はいられなかったから
去っていったし
旦那は謝ってきた
 
 
 
私は自分を通す事で
旦那が変わったんだと思ってたんだけど
 
これさ
別のパラレルワールドに移動した
そんな感覚‥
 
 
 
私の意思に合わせた状況に
辻褄が合っていく
 
 
 
だから、
昨日言った
『サーカステントPR企画』
 
あれさ、少し修正したいと思った
 
 
 
まず宣言するべきなんよ!!
そしたら、その意思が本気なら
その意思に合ったパラレルワールドに
移動する!!
 
 
 
それくらい状況や周りの人って
変わる
 
 
 
それは体験した
 
 
 
昨日は母親と久々にぶつかったけど
知らず知らず
私は
『お母さんは悪くない
私が勝手に傷ついてた』
という真実から
『そのつもりは無かった事はわかるけど
私は見下されて、大切にもされてなくて
何でも私のせいにされて、蔑まれてる』
っていう真実を目の前に置いた
 
そして
『もうそんなんやだ!!』
と言った時
また私が大事にされる世界に
移動した感じがした
 
 
 
相手と自分の真実から
本物の真実を見極めるんじゃなくて
どの真実を目の前に置いてそれを
通すかで
 
その真実に見合った世界に
変わっていく
そんなパラレルワールドに移動していく
 
 
 
状況を変えるんじゃなく
自分の信じてる真実を目の前に置くだけで
自分の求めてる世界に
大きく変わる、そんな風に思った
 
 

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